
中国人材の登録支援機関なら特定技能支援のエドミール

定着率91%
※ 当社公表の2025年の就労継続率です。今後の定着を保証する数値ではありません。
商工会議所主催
外国人材活用セミナー登壇実績
弊社代表の武藤が、商工会議所主催の『外国人材活用セミナー』に講師として登壇させていただきました。

東京商工会議所 江東支部
外国人材活用セミナー
2026年7月22日(水)

町田商工会議所
外国人材活用セミナー
2025年11月19日(水)

成田商工会議所
外国人材活用セミナー
2025年10月2日(木)

平塚商工会議所
外国人材雇用セミナー
2025年7月29日(火)
中国人材の特定技能導入を
検討している企業様へ
こんなお悩みはないでしょうか?
中国人材の採用ルートや支援実績のある機関を探している
労働条件・契約説明のすり合わせ方が分からない
候補者のキャリア希望に沿った配属を検討したい
製造業・技術職での即戦力採用を進めたい
候補者の技能・希望と担当業務が合うか確認したい
中国人材に対応できる登録支援機関を探している
中国人材の特定技能
登録支援機関ならエドミールにお任せください
- 代表業界歴11年目
- 総支援実績700名超
- 完全成果報酬0円
数値は当社が公表している説明値です。代表個人の経験を含む項目があり、集計期間・対象人数・算出条件の詳細はお問い合わせください。現在の成果や定着を保証するものではありません。
中国人材の能力や性格は国籍だけでは判断できません。担当業務に必要な技能と日本語力を確認し、労働条件・評価基準・キャリアの希望を本人と共有します。採用する分野の要件と本人の技能・経験・希望を照合して配属を検討します。
採用計画の設計から在留資格手続き、入職後の定着支援まで一気通貫で伴走いたします。文化・宗教・生活面まで見据えて、無理のない受入れ体制づくりをサポートします。
- 契約・労働条件の明確な説明と合意形成の支援
- 製造業・技術職向けの候補者のご提案
- 定期面談による早期フォローと定着支援
向いている分野の例:製造業、技術職、外食、介護など

中国人材の受入れにあたり本人へ確認したい生活・宗教・就労上の希望は「国ごとの外国人材の特徴(中国)」をご覧ください。
登録支援機関として
エドミールが選ばれる理由
特定技能専門の会社としてのこだわりと、継続し改善し続けた取り組みをご紹介します。
定着率
定期面談で就労継続を支援
外国人材との密なコミュニケーションにより、現場と人材を結びつけ、長期定着を実現する支援を提供しております。
人材量
業務条件に合う候補者を検討
40以上の国内外の企業と提携、かつ自社のメディアからと、あらゆる包囲網から国内外の外国人材を募集することが可能です。
支援力
採用から生活支援まで伴走
人材募集、在留資格の要件確認、住居探し、生活・就労支援まで、関係する専門家とも連携して支援します。申請書類の作成や取次ぎは担当者の資格・権限に応じて行います。
特定技能の導入・支援費用
当社の提示価格は目安です。採用人数・経路・委託内容によって異なり、在留資格申請費用は含みません。税の扱い、月額・初期費用の対象範囲、紹介料、別途費用は契約前の個別見積りで確認してください。
支援委託費
1.8万円〜/人
義務的支援
初期費用
10万円〜
人材紹介料
10万円〜
入社までの流れ
面接から入社まで
最短で3ヶ月程度はかかります
人材採用戦略・面接・採用
目安:約0.5〜1ヶ月
採用方針とポジションのすり合わせのうえ、中国人材の候補者選考・面接を実施します。特定技能一号の受入れ要件に沿った採用設計から内定までを伴走します。
在留資格申請
目安:約2〜3ヶ月
在留資格認定証明書交付申請など、必要書類の準備から提出・確認まで対応します。国籍特有の送り出し手続きがある場合も、スケジュールに組み込んで進めます。
義務的支援・住居手配
目安:申請前から審査中
雇用契約締結後・在留資格申請前に支援計画の策定と事前ガイダンスを行います。申請中は住居探し・契約支援を並行して進めます。
入社・導入支援
配属初日のオリエンテーションから業務説明、安全衛生・マナー面のフォローまで対応します。定期面談などの義務的支援とあわせ、早期定着を後押しします。
よくある質問
中国人材を受け入れる際、特に注意すべき点はありますか?
契約内容や待遇を曖昧にせず、書面と口頭の両方で丁寧に説明するのが安心です。昇進や評価の基準も事前に共有するとミスマッチを防げます。
中国からの採用期間の目安は?
面接から入社まで数か月が一般的です。在留資格申請や現地手続きの状況により変動するため、個別にスケジュールをご提案します。
初めての受入れでも、社内体制づくりから相談できますか?
はい、可能です。受入れ前の準備、社内説明、配属後のフォロー体制の設計まで伴走します。現場で起きやすいコミュニケーション課題や生活支援の運用についても、実務に沿ってご提案します。
他社の登録支援機関から切り替えはできますか?
はい、可能です。現在の運用状況を確認したうえで、引継ぎ手順や必要書類を整理し、業務が止まらないよう移行をサポートします。まずは現状の課題をお聞かせください。


